花の増やし方(品種改良)のコメントページ

  1. ほかのサイトでコメントさせてもらいました。
    青いバラはオレンジとオレンジで交配するものなんですか?
    ほかのサイトや前作では青いバラは特殊な赤いバラとの交配で出来ました。
    間違いでなければ、参考にさせてもらいます!

    H.r.78 2020/04/17(金) 21:09:09 返信
    • 「青いバラ育成手順」を追加しました。

      管理人 2020/04/17(金) 23:16:25 返信
    • 今作も「特殊な赤バラ」と「特殊な赤バラ」で「青いバラ」ですね。
      「オレンジ」と「オレンジ」の組み合わせは誤りなので修正します。ありがとうございます。
      「青いバラ」は他の組み合わせもあるはずなので調べてみます。

      管理人 2020/04/17(金) 21:22:01 返信
  2. こちらはPaleh氏よりの花の品種改良と青いバラ育成手順、
    解析したの情報そう、もしお役に立てれば、嬉しいです。

    2020/04/18(土) 13:45:53 返信
    • 情報ありがとうございます。内容を確認してまとめてみます。

      管理人 2020/04/18(土) 19:54:51 返信
  3. 青いバラまでのルートで遺伝子がわかりやすくて確実なルートあったので晒しときます。
    種赤+種赤→黒(00-00-11-01×00-00-11-01→00-00-11-00)
    種白+種白→紫(01-00-00-00×01-00-00-00→11-00-00-00)
    この黒と紫で品種改良の赤いバラを作り(00-00-11-00×11-00-00-00→01-00-01-00)
    品種改良赤薔薇と種黄色でさらに品種改良の赤薔薇を作ります。(01-00-01-00*00-11-00-00→01-01-01-00)
    その赤薔薇を組み合わせて青薔薇のルートです。(01-01-01-00*01-01-01-00→11-11-11-00)
    このルートだと見分けのつかない品種改良薔薇がないMPので不確定な品種改良の混じる紫オレンジよりは解りやすいと思います。

    こはく 2020/04/21(火) 15:53:13 返信
    • 2020/05/17(日) 00:49:19 返信
    • 同じく青バラに繋がるルートを確定させつつ、交配の回数と意図しない色の確率を下げたルートとして
      種白+種白→紫(01-00-00-00×01-00-00-00→11-00-00-00)《25%》
      この紫と種赤(11-00-00-00×00-00-11-01)で交配赤(01-00-01-00)《50%》orピンク(01-00-01-01)《50%》のどちらかのみがでます
      この交配赤もしくはピンクと種黄で生まれる赤
      交配赤+種黄→青に繋がる赤(01-00-01-00×00-11-00-00→01-01-01-00)《25%》
      ピンク+種黄→青に繋がる赤(01-00-01-01×00-11-00-00→01-01-01-00)《12.5%》
      と、このように黒バラを通らず出来た交配と種だけの少し安定したルートで青に繋がる赤バラを作れるかと

      2020/05/02(土) 23:47:28 返信
  4. いつもお世話になっております。コスモスの黒をつくる組み合わせが間違っているようです。
    貴サイトの遺伝情報においても確認が取れますがオレンジとオレンジが正しい組み合わせで赤と赤では黒が発生するパターンが存在していません。

    2020/04/22(水) 12:41:03 返信
    • ありがとうございます。修正しました。

      管理人 2020/04/22(水) 12:46:06 返信
  5. 紫のヒヤシンスは白(種)から作った青同士の交配だと絶対に出来ないので、オレンジ同士の交配にした方がよいかも。もしくは、バラの赤★のように、特別なルートをたどった物だとわかるようにするか。

    2020/04/29(水) 15:25:19 返信
    • ありがとうございます。修正しました。

      管理人 2020/04/29(水) 15:45:46 返信
  6. いくつかの花の画像がズレているようです

    2020/05/10(日) 15:16:22 返信
  7. 参考にさせていただいていまます。
    青いバラ作成手順の補足に『「紫バラα」は「オレンジバラβ」が発生しないので廃棄』とありますが、オレンジバラβが作れないだけで一つ前の白バラαと掛け合わせる花としては再利用可能という認識で間違いなさそうでしょうか。
    遺伝子情報が同じなのでおそらくそうだとは思いますが。

    2020/05/15(金) 13:51:20 返信
  8. 青アネモネ×青アネモネでは紫アネモネは出来ないのではないでしょうか…?

    2020/05/18(月) 08:04:31 返信
    • ありがとうございます。修正しました。

      管理人 2020/05/18(月) 08:41:21 返信
  9. いつも参考にさせていただいています。
    紫パンジーを作るための交配産の赤パンジーは赤アネモネと同様に売値は高いのでしょうか?
    同様に紫バラβも他の紫バラと売値が違えば見分けやすくなると期待したのですが、検証いただけますか?

    2020/05/18(月) 17:18:31 返信
    • 色が同じ花なら売値はすべて同じです。
      違うのは内部の遺伝子情報のみ。

      2020/05/18(月) 18:29:11 返信
      • 赤アネモネ★や赤バラ★は売値が異なるように上記では記載されているようですが。

        2020/05/19(火) 08:43:21 返信
        • ありがとうございます。修正しました。

          管理人 2020/05/19(火) 08:47:55 返信
  10. 売値で見分けるつもりで、なんでうまくいかないんだろうと全部売ってました。残念。

    2020/05/19(火) 09:42:31 返信
  11. ブログの方で情報を整理されていた頃から参考にしております。
    先日青いバラが咲きました!管理人さまのおかげです。

    「青いバラ育成手順」の画像2につきまして、
    紫バラβを識別するために生み出した黄バラを廃棄していますが、もったいないように思います。
    この黄バラは01-11-00-00なので、紫11-00-00-00とかけ合わせると白or紫が生まれます。
    この時生まれる紫バラは11-01-00-00 = 必ず紫バラβになります。

    つまり上記黄バラは廃棄せず、紫バラ×白バラの花畑の白バラと順次植え替えて
    最終的に紫バラ×黄バラの畑に作り変えれば、紫バラβを安定して生み出すことが出来るようになるはずです。
    (同様に、紫バラ×オレンジバラから生まれた黄バラも再利用できると思います)

    非常に図で表現しにくい話なので記事にフィードバックするかどうかは別として、
    紫バラαの発生を抑える手順は有用かと思いましたので、ご参考まで。

    2020/05/21(木) 22:35:19 返信
  12. ユリとバラの黒を作ろうと思い、それぞれ赤同士を並べてるのですがどちらもピンクばかり発生します
    本当に赤同士の組み合わせで合っているのでしょうか?

    2020/05/22(金) 12:41:09 返信
    • ユリもバラも、赤い花の種から育てて交配した場合、生まれる色の確率は
      ・赤:50%
      ・ピンク:25%
      ・黒:25%
      です。気長に待ちましょう。
      (種から育てていない場合は、黒が生まれる確率が下がっているかもしれません)

      2020/05/22(金) 18:34:11 返信
  13. 白いキクの交配で出来た紫のキク(11-00-00)だと
    緑のキクは産まれないですね。
    100%紫のキク(11-00-00)の様です。

    2020/05/29(金) 11:54:27 返信
    • ありがとうございます。修正しました。

      管理人 2020/06/26(金) 12:09:43 返信
  14. 紫パンジーは赤パンジー(種)同士の交配ではできないですよね…?アネモネと同様の手順を踏むとできる?

    2020/06/07(日) 08:24:43 返信
    • ありがとうございます。修正しました。
      白種x白種=青
      青 x赤種=赤★
      赤★x赤★=紫

      管理人 2020/06/07(日) 08:38:59 返信
      • こちらの遺伝子情報で緑菊ルートを確認した所、
        赤種×黄種=黄α
        黄α×黄α=紫α
        紫α×紫α=緑 で25%になりました。
        紫αは遺伝情報が2種類ありますが、どの組み合わせでも25%になります。上にも書いてる方がいらっしゃいますが、画像の通りにやると紫しか咲かないです。

        2020/06/26(金) 08:42:36 返信
        • ありがとうございます。修正しました。

          管理人 2020/06/26(金) 12:10:00 返信
      • 早速にありがとうございます!

        2020/06/07(日) 12:14:43 返信
  15. あれ?(・_・;?
    金のバラは?

    2020/06/12(金) 18:09:33 返信
  16. 紫?と種黄色から生まれた黄色と紫αで交配すれば紫βできるのかな?

    2020/06/13(土) 06:36:16 返信
  17. 遺伝子の情報、いつも活用させていただいております。ありがとうございます。

    せっかくの情報なので、シミュレーターがつくれないかとコードを書き始めたところ、今月始に、”AC:NH Flower Mechanics Ultimate Chart”という交配ロジックを解析したものを見つけ、情報をとりこんで完成させました。

    青バラをつくる過程を、使用スペースを揃えて、10000回試行して比較したところおもしろい結果がえられましたので、お礼もかねてご報告させていただきます。
    (訪問者なし、店売りの種を撒いた日を0にして最初の青バラが咲くまでの日数)

    5. 白(2200)をつくって、これに黒(0020)を合わせ、赤、オレンジ、赤と咲いたものを植え替えて赤(1220)から青をねらう方法
      平均94〜95日(標準偏差約17日)

    4. 紫(2100)の判別を店売りの黄バラでおこなって、オレンジ(1210)を掛け合わせる方法
      平均69〜70日(標準偏差約15日)

    3. 赤(1010)と店売りの黄バラでつくった赤(1110)を交配して青バラを狙う方法
      平均63〜64日(標準偏差約20日)

    2. 4.のテストを省略し、紫(2000と2100の混在)をオレンジ(0110)に合わせる方法
    (テストを省略した分スペースを拡張。ほぼスレッド上にある方法)
      平均59〜60日(標準偏差約12日)

    1. 3に加えて、赤(1110)の交配で咲く、赤、オレンジ、黒を、赤(1110)を作る
    ときに使ったスペースを再利用して、それぞれ同色交配させる方法
      平均53〜54日(標準偏差約12日)

    工程の短い赤(1110)を交配させる方法が成績がよく、ちょっと意外な結果でした。

    2020/06/15(月) 19:22:15 返信
  18. よくわかりました

    2020/08/07(金) 20:44:55 返信

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