フォーエバーブルー ルミナス(FOREVER BLUE LUMINOUS)でロード中に表示されるTipsをまとめています。Tipsの一覧とそれぞれの内容。

Tipsについて

  • Tipsはロード画面で表示されるプレイに役立つプチ情報です。
  • 攻略のヒントやシステムの仕様が解説されているので一通り目を通しておくとよいでしょう。

役立つ情報 Tips一覧

番号 Tips
1 プレイ記録はオートセーブされるが、セッションから抜けたいときは、
メニュー画面から【浮上する】を選ぶのが望ましい。
2 ボタンで真上に浮上、ボタンで真下に潜行、
同時に押すと水平移動ができる。
3 生物やお宝にエモートタグを付けることで、
シェアラーにその場所を教えることができる。
4 エモートタグはひとり10個まで付けられる。
11個目を付けると古いものから削除される。
5 シェアラーが付けたエモートタグを巡るだけでも
いろいろな発見があるかもしれない。
6 すでに巡り済みのエモートタグは白い枠で囲われている。
7 エモートタグは、シェアラーが付けたエモートタグを
見ることで増えていく。
8 遠くに気泡が見えたら、それはほかのダイバーかもしれない。
近づくとシェアラーになれる。
9 シェアラーは多いほど、報酬が増えたり探索がはかどったり、
良いことがたくさんある。
10 シェアラーリストからシェアラーを選び、ボタン長押しすることで、
そのシェアラーの近くへ瞬時に移動できる。
11 光っている生物から光を集め、その生体をあらわにすることを
アンベールと言う。
12 マップの左下にアンベール率が表示されている。
アンベール率は100%を超えることもあるらしい。
13 みんなであつめた光が定量たまると、
蓄積されている報酬ポイントの分配が行われる。
14 ランクが上がるとカスタマイズで貼れるステッカーの枚数が増える。
15 ランクが上がると連れ泳げる生物が増える。
16 注目中にボタンを押すとその生物を連れ泳げる。
17 連れ泳ぎコスト制限内であれば、5匹まで連れ泳げる。
なお魚群はまとめて1匹とする。
18 基本的に大きな生物ほど連れ泳ぎコストがかかる。
19 連れ泳いでいた生物が居なくなったときは、
元の場所へ帰ったのかもしれない。
20 セッションに参加して最初にマップ画面を確認。
セッションの進み具合がわかるかもしれない。
21 マップ踏破率が80%になると自動的に100%になり、マップはフルオープンされる。
またセッションを抜けるとき、【ひとりでダイビング】で利用できるオーシャンIDが得られる。
22 サルベージにかかる時間が長いほど貴重なお宝である可能性が高いらしい。
23 ”Variant”と記された生物は希少個体。
24 【みんなでダイビング】で、マップの上に表示されている
6文字のセッションコードを友達に教えてあげると、
同じセッションで遊べる。
25 【ひとりでダイビング】でオーシャンIDを入力して遊ぶと、
固定の海域で何度も同じ体験ができる。
26 アンベール率とマップ踏破率、どちらも100%にすることを
目標にしてみてもいいかもしれない。
27 セッションコードでの参加であれば、より多くのダイバーたちに出会えるかもしれない。
28 セッションの参加人数には制限があるらしい。
29 生物の注目中に撮影した写真は、フォト図鑑にも保存できる。
30 生物図鑑はボタンでフォト図鑑に切り替えることができる。
31 注目リストでSやLが付いている生物は、ふつうの個体よりも小さ目であったり大き目であったりする。
32 【ひとりでダイビング】には制限時間がなく、ひとりでのんびり探索できる。
33 ボタンでドルフィンキックをすると速く泳げる。
34 ベールド海のどこかに、世海樹と呼ばれる巨大サンゴがあるらしい。
35 生物をアンベールして光を集めると本部に生物のデータが送られ、
調査ダイバーは報酬を得られる。
36 ベールド海は、海洋調査プロジェクトに参加した
一部のダイバー達にしか存在が知らされていない、秘密の海域である。
37 ベールド海では、大昔に絶滅した古代生物の存在も確認されている。
38 オアンネスとは、高度な文明を有していた古代民族である。
海に沈むオアンネスの遺物の中には、国宝級のお宝もあるらしい。
39 ベールド海について、本部は膨大な情報を収集している。
しかしその情報の中には、秘匿されているものもあるようだ。
40 ベールド海は、異なる塩分濃度の水域が繋がり合っている。
そのため、海水・汽水・淡水に生息する様々な生物を観察できる。
41 「ベールド海には99の謎がある」という古い言い伝えがあるらしい。
42 ベールド海では、日々大規模な地形変動が発生している。
潜るたびに姿・形が変わる、不思議な海である。
43 ベールド海の生物の中には、般的に知られる個体と比べ
大きさが異なる個体もいるようだ。
44 ベールド海では、様々な生物において、通常考えられないほど
巨大な個体や極小の個体が発見されている。
45 ボタンで注目、長く押し続ければいちどにたくさんの生物を注目できる。
ボタンを押すと途中でキャンセルすることもできる。

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