取り返しのつかない要素について書いています。メインストーリークリア後に追加される周回プレイを利用すれば取り返しのつかない要素はありません。

取り返しのつかない要素

周回プレイ

メインストーリークリア後に一部を引き継いだ状態で最初から遊べる「アドバンスドニューゲームモード」がVer.1.3.0で追加されました。

アドバンスドニューゲームモードで周回プレイをすることでほぼ全ての要素を再び体験することが可能。

周回プレイでも取り返しのつかない要素

  • 言語選択

言語選択のみセーブデータを作成した時点で変更できなくなります。

その他の要素は全て再体験することが可能。アイテムの回収も可能。

途中で進行不能になる要素

途中から行けなくなるエリア

  • メインストーリー冒頭の古代船エリア
  • アーケディア(第7話まで)

まずゲーム序盤で古代船に行けなくなります。宝箱や雑魚モンスターがいますが他の要素には影響しません。

アーケディアはショップなどの各施設がある街ですが8話の途中で進行不可になります。各ショップは別の街内に移動するので問題ありませんが、一部クエストが進行不能になります。

クエストクリア数などが他の要素に影響することはなく、大した報酬でもないのでクエストのストーリーを見たい人だけ注意しましょう。またクエストは周回プレイで何度でも体験可能。

進行不能になるクエスト

  • アーケディアのクエスト
  • アルドンの育成

「アルドンの育成」だけは注意しておきましょう。トリゴの街のクーラム農場にいるペーカに話しかけるとクエスト受注可能。内容はアルドンを育てる為にコレクションアイテムを集めてきて欲しいというもの。

クエスト受注後からアルドンと戦闘可能になりLv99「猛進のアルドラン」になる前に倒してしまうとクエストが進行不能になる。猛進のアルドランになった後は何度でも戦えるので倒して良い。

進行不能になった場合は次の周回プレイでクリアを目指す。

周回プレイについてのページも最初に確認しておくと良い。

またアイテムの所持数上限900を超えるとそれ以上は拾えないので定期的に売却すると良い。

権利書

これは普通は気にしなくて良いが捨てられないアイテム「権利書」にはマイナスになる効果がある。

  • 敵の索敵距離5%ダウン

敵から見つかりにくくなる良い効果だが、縛りプレイの内容によってはこれがマイナス効果になることがある。縛りプレイを考えている場合は注意。

エキスパンション・パスで敵に見つからなくなるオプションを追加できる。

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